砂糖水と雑記帳

なんでもない日常の雑記帳

利き手を負傷してからの今の様子

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7月の22日に利き手である右手を負傷しまして、しばらく経ちました。

最初は日常生活にとっても不便な思いをしていましたが、少しずつ傷も癒えてきて、普通の生活に近づいてきています。

 

 

 

 

大ケガだったのかも

振り返って思うのは、大ケガだったのかもしれない、という事。

ケガをしたのは一瞬の事で、大きな病院に行って治療をしてもらったり、しばらく通院をしたりしていましたけど、

私の感覚としてはそこまで大ケガをした認識ではなかったんです。

 

でも、今になっても痛みが完全に引いていないので、もしかしたら大きなケガだったのかもしれません。

職場の人もすぐに、必ず、病院に行ってね、と言っていたのですけど、

やっぱり大きめのケガだったのかなぁ。

 

傷口を縫ったりはしなかったんですけどね。

治療はとんでもなく痛かったですけど。

 

戻りつつ痛い

右手が不便で物をまともに持ったりも出来なかった頃に比べれば、とても回復したと思います。

しかし、親指の元のあたりとか痛みがまだ残っています。

動かし方によっては痛みを感じます。

 

そんな状態。

 

お風呂で髪を洗ったりするのも、タオルを絞るのも、できなかった頃に比べれば、不便なくおこなう事ができるようになって、

日常生活の中でも不便だと思う事が少なくなってきています。

 

痛みが残っているのが気にならない訳ではありませんが、普通に生活できているので、そこの点は有難いなぁと思っています。

 

ケガをして思う事

ケガをして、普通の生活ができなくなって、不便な思いをして、健康とかって大事なんだなぁって感じました。

 

まだ完全に治ったとは言えない状態なのでしょうけれど、普通に戻ってきている感覚が嬉しく感じます。

 

キーボード打ってると、痛みを感じる事もありますが、それも小さい事です。

ケガをした最初の頃は右手使えなかったんですから。

それから比べれば大きな変化です。

 

早く完全に右手が治って、心の傷の方もちゃんと癒えてくれるのを待つばかりですが、まだちょっと時間がかかるかもしれません。

右手が完全に治るのが先か、心の傷が癒えるのが先か…。

 

仕事には変わらず行っています。

職場の方は優しい方ばかりで、私ができない事に関しては代わりにやってくれるので、今は頼りにしてしまっているのはなんだか申し訳ない部分ではありますが、

右手も心も早く治して、完全回復したいなぁ。

 

傷が癒える前に新しい傷を作りそうな予感もしていますが…。

 

あ、私の職場は危ない所では無いんです。

ケガをしてしまった理由については私もハッキリとは分かっていないのですが、まぁ、私が悪かったんだと思いますけど、

危ない事をしているわけでは無いので、仕事内容もわりと楽しいと感じているので、

なるべく長くお勤めしたい職場です。

お仕事スタート直後にこんなケガをするとは思っていませんでしたが。

 

早くお仕事に慣れたいなぁ。

ケガも早く完全に治って欲しいなぁ。

 

 

 

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