砂糖水と雑記帳

なんでもない日常の雑記帳

お帰り、こぎー!

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修行から小狐丸が帰ってきてくれました。

極の実装をずっと楽しみにしていた男士だったので、アプデが終わった直後にログインしてそのまま見送りました。

そして、ついに帰ってきてくれたんです〜。

 

 

 

 

神々しい

小狐丸、太刀の極が実装されると発表されてからずっと楽しみにしていたんです。

ただ修行へ行った先、お手紙の内容は少し不安に思っていました。

内容によっては泣いてしまうかもしれない…と。

 

岩融や今剣の手紙を読んだときになんとも言えない気持ちになったんです。

それらのことを乗り越えて帰ってきてくれたのね、と思うとより一層その男士が好きになるんですけど。

岩融と今剣は歴史上で存在が証明されていない刀剣。

故に修行先での出来事が書かれた手紙はなかなか心にくるものがありました。

 

小狐丸は上の2振りとは立ち位置は違いますが、存在していない刀剣と言ってしまうと同じ括りになってしまうわけで…。

そのことに触れられたら審神者泣いちゃう!と思っていたんです。

が、お手紙の内容は心配する様なものではなく。

どちらかといえば、軽妙な。普段の小狐丸らしいお手紙の内容でした。

 

帰還を首を長くして待ていましたが、帰ってきてくれたその姿に思わず声が出まして。

とっても神々しい姿です。

シルエットのもふもふの謎もスッキリしました。

 

着物の色使いの変化が神々しさを際立たせてくれてますね。

今までの黄色(芥子色?)も素敵でしたが、修行後の姿は神がかっているな〜と。

太郎太刀と同じような方向性ですね。

そもそも付喪神ですけれども、神格が上がったんだなと一眼見てわかる感じがいいね!

 

待ちの姿勢

私は審神者歴3年くらいですけれども、極の実装でここまで心待ちにしていた男士は小狐丸が初めてです。

陸奥守吉行は初期刀だし、極の姿を見て見たいと思ってはいましたが、池田屋の記憶の攻略の後1番最初に修行に出かけていったのが彼なので。

そもそも修行へ行って帰ってくるということが確定していた男士。

 

小狐丸というか太刀は極の実装決定しましたよ!というお知らせを見てからの待ちだったので、本当に長い期間待っていたように思います。

Twitterで三日月と小狐丸は実装が先になるだろう、という予測を多く見かけたので、本当にいつになるんだろう…と思っていたものです。

 

そんなわけでとっても待ち望んでいた小狐丸の極の姿。

修行へ行っている間のお手紙もらしさ全開のものでよかったです。

 

ちなみに先日のアプデ終了後すぐにログインしたのですが、修行へ行きたいと先に申し出てくれたのは毛利君でした。

勢い余って修行へ送り出しそうになりましたが、一旦保留にさせてもらって再度ログイン。

無事に小狐丸を見送れました。

 

我が本丸の小狐丸は2振り目なので、最初のこぎーは毛利君よりも早く来てくれて居たのだと思いますが、その後折れちゃったので…。

そこで順番が入れ替わったんですね。

 

次は誰かなー?

さて、いつでも小狐丸を修行へ送り出せるように、と修行へ行くためのアイテムは積極的に集めていました。

その結果10振りは修行へ送り出せる状態の現在。

 

次は誰を見送ろうか…。

 

帰ってきてくれた小狐丸を集中的に育てるのはもちろんですが、ソハヤもメインで育てている男士の一振り。

もう少しで99になります。

そうなったら待機組へと移動になるんですけど、極の実装が来てくれれば1番に送り出したい男士でもあるんです。

 

そこら辺の様子も見つつ、でも、誰かを送り出したいとも思う。

しかし、この子!と思える男士が思いつかないことと、そもそもレベル差が大きくて修行に行けるラインまで育っていない男士もなかなかに居るので、今は力の底上げの方が優先かな〜?

 

いやー、しかし、美しいなぁこぎー。

しばらくはホクホクしながら本丸の画面眺めてます。

 

 

 

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