
2時間以上の爆睡から目覚めました。
月の輩が来訪中なので、仕方ないと諦めています。
にしても、クーラーを効かせているはずなのに汗だくなのがつらいです。
あづぅぅ
寝起きで頭がぼやっとしてます。
2時間以上寝ていたので仕方ないのですが、スイッチが入ってない状態ですねぇ…。
月の輩、今月はとても厄介です。
痛みと倦怠感と眠気が強いバージョン…。
毎月手を替え品を替えとでも言わんばかりに、ちょっとずつ違った体調をお届けされている感。
今月はしんどいバージョンなので、なる早で終わっていただきたい。
月の輩が来ている時って、汗かきやすくなりますよね。
これもホルモンの影響なんだろうと思いますが、真冬でも夜に汗だくになって目が覚めるんです。
だから、クーラーを効かせていようとも、汗だくです。
確認のハガキが来ました。
そう言えば、先日『振り仮名の確認』のハガキが来ました。
下の名前に関しては間違えられることはないものなので、変更手続きは不要だとそもそも思っていましたが、振り仮名はやっぱり問題なし。
「そりゃ、そうよね」と思いながら、ハガキを見ていて気になったのが氏の欄。
こちらの振り仮名も問題なく書かれていましたが、気になったのはそこではなく…。
『氏の読み仮名の変更手続きができる人物』のところには、私と兄の名前が書かれていました。
これ、祖父のハガキの方では祖父のみがその欄に名前が書かれていた。
(祖父は認知症が進み特養に居るので、家族である私が代理で確認しました)
多分、母のハガキには母のみがその欄に名前が書かれているんだと思う。
祖母がもし生きていたなら、祖父母が一括りとして氏の変更手続きができる人間の欄に記載されていたんだろうなぁ〜と思ったのですが、これって世代(なんて言ったらいいのかな?)によって氏も読み仮名の変更が可能ってことなんですよね?
私の場合、下の名前よりも上の名前の方が間違って呼ばれる確率が高いのですが、こっちも変更が可能なんだなぁって思ったのと同時に、家族間で違うことも可能なんだなと。
まぁ、間違っていなければわざわざ変える必要性はないと思うのですが。
でも、変えたい人も居るのかもしれないし、名前って生きている限り切っても切り離せないものだから、大切な試みではあるんでしょうね。
身近にキラキラネームと呼ばれるような人がいないので実体験としては薄いですが、高校野球とか見てると下の名前の方が難しいと感じる人、多いものねぇ…。