
のんびりポケモン雑記。
新しいゲームは遊びたいけど本体が手元にない…ということにやきもきしてる私。
ミアレでは人に疲れ、ポケモンに癒やされてます。
ポケモンは可愛い
先日、YouTubeにぽこ あ ポケモンの特別映像が公開されてましたね。
Switch2を手に入れられていない民としては、羨ましいという感情がむくむく育つきっかけにしかならないのですが…。
にしても、超面白そうだった。
そもそもの情報公開の時から思ってたけど、マイクラ風味なんだよね。
色々とクリエイトして自分の街(世界?)を作っていく系のゲーム。
正直、あつ森の島クリエイトで困惑しているタイプなので、こういうゲームって得意ではないんです。
街作りとか、シュミレーション系は好きだけど。
自由度が高いと、結局なにも出来ないで終わる感。
でも、やっぱり、遊びたいよねぇぇ。
Switch2との同梱版みたいなものが発売されるのであれば、それに喜んで飛びつくのですが…。
まだ品薄だよね、きっと。
Z-A
ついにこんな私もBランクになりました。
ここまで来ると、デウロとピュールにも愛着が湧いてくる。
デウロの可愛さもやっと分かってきたし、ピュールのツンデレ具合もデレ味が増してきて良い仲間だと思えています。
が、今になってもガイに関してはなんとも微妙な感じ。
悪いやつじゃないんだろうけど、好きだと言い切れないところ。
サビ組にお金借りてて、それでも人助けを優先するっていうのが、正直私はあんまり好感持てなかった。
仲間に迷惑かけてることを考えると、優先順位逆だよねって思っちゃう。
そんな中で出会ったカラスバさんは、素敵。
世間では沼る人が多いと小耳に挟みましたが、納得の素敵さ。
「いつでも遊びにおいで」って言ってくれるところとか、主人公に勝つために秘密の特訓してるところとか…。
沼らせに来てるとしか思えないキャラクター。
私の場合は今に至るまで他のキャラクターへの好感度がかなり低いので、より一層素敵に思えたカラスバさん。
その一方で激烈に苦手なのが、ユカリ。
カナリィもそうなんですけど、灰汁が強すぎて胃もたれしてくる嫌悪感…みたいな。
ポケモンのキャラで普通を求めるのは違う気もしますが、そういう人物が存在しないんですよね、ミアレ。
癒やされるのは、やっぱりポケモン
ユカリのトーナメントを終了させて、ランクアップ戦も終わらせ疲れ果てた私への超ご褒美もありました。
それが、サブミッションの『きっとユキメノコは』。
これ、暴走メガシンカしちゃったユキメノコからのお礼をもらうっていうやつなんですけど。
もう、とにかく可愛い。
人間に疲れた私にとって、こんなにも癒やされて幸せなストーリーはありません。
これだけでこの作品プレイしててよかったと思えるくらいには、満たされた。
元々ユキメノコは好きで、自分でゲットしたユキワラシを進化させて連れ歩いていました。
そこにこのイベントがあり、より一層大好きになっちゃったよね。
ちなみにうちのユキメノコはXSサイズ。
XLがあるからXSもあるんだなぁ〜と思い、「コユキちゃん」と名付けました。
超可愛い子です。
Z-Aはミアレの人ためというよりも、ポケモンのために頑張りたい私です。