
キーボードに悩む最近。
と言っても、今悩んでいるのは機種ではなく脳みその方…。
なんか、急におバカになったのよね、Mac。
定期的に来る?おばか
キーボードに悩んでます。
今までは、青軸の〜、日本語対応の〜〜、みたいな。
そういう方向性に悩んでいたキーボード。
最近はもっぱらMacの純正のやつを使っています。
かなり古いタイプだとは思うけど、やっぱり純正同士相性が良い。
今のキーボードの悩みは、機体ではなく、脳みその方。
変換がおかしいんです。
そもそもMacの純正変換って日本語に弱いって説がありますよね。
昨年末くらいにも不満があって、Googleのキーボード(変換)をダウンロードしたんです。
しばらくそれを使ってて、「久しぶりにMacの方に変えてみよ」と思ったのが、運の尽き。
おバカが炸裂して、今またGoogleの方に戻しました。
iPhoneを使っててもびっくりする時があるんですよね。
というか、昨日びっくりしちゃったんだけど。
iPhoneで『視る』って変換したかったんです。
これ、普通に「みる」って打ち込めばGoogleの方だと出てくるんですけど、Macの方だとさっぱり出てこない。
みるの変換の幅が少ないどころか、美依(みい)とか着る(きる)とか、よくわかんない予測がバーっと出てくるんです。
だから、視るって打つのに視力って打ってから力を消してるを入れて…。
なんて面倒なことをしてました。
パソコンの方では、『思想』って打ちたくても、さっぱり出てこなくて…。
イラッとしちゃったので、Googleのキーボードに出戻り。
パソコンの方はGoogleのキーボードの選択ができるから良いけど、iPhoneのおバカに関してはどうしようもないんだろうか…?
というか、なんで急にこんな事になってしまったん?
なんかとんでもないエラーが起きてる?
それとも、水星逆行の影響??
カーネーションを蒔いたり
上手く動いてくれないパソコンから離れて、庭に出てました。
カーネーションの種を蒔き、ペパーミントを植え替え。
カーネーションに関しては、卵のパックを苗床にしてみることに。
種って今まで上手く育てられた試しがないのですが、そもそも直接庭とか鉢に蒔いちゃ駄目っぽいですね…。
そんなことも今までさっぱり知らず。
苗床が必要だと分かったのですが、どうにかお金をかけずに出来ないか…と調べたら、卵のパックが使えるのだと判明。
ちょうど家にあったので、それを苗床にして種蒔きしました。
20℃が発芽温度らしいので、2階の観葉植物たちの横において、発芽を待ちます。
ペパーミントは昨年11月頃だったか…それくらいに苗を買ったもの。
こっちはプラスチックのコップをプランター代わりに育てていたのですが、ぐんぐん育ってくれて。
枝というか茎が伸びまくるので、3回は切りました。
切った茎は水を入れた瓶に挿しておいていたのですが、そっちも元気に根っこを伸ばし…。
ということで、今までコップで育てていた子を大きい鉢に。
瓶で根っこを伸ばしてくれた子たちをコップへ移動。
大きい鉢は外においてみることにしました。
いきなり外にどーんと出してしまうのも心配ではありますが、時間によっては影になる場所に鉢を置いてみたので、こまめに様子を見ていこうとおもいます。
コップへ移した子たちも元気に育ってくれたら良いなぁ。
ペパーミントの成長っぷりを見ると、気軽に地面に植えてはいけないって言われる理由も分かる気がしますね。
そう言えば、植え替えはしていませんが、2月の頭頃に切って水挿しにしていたラベンダーが咲いてました。
ラベンダーって水挿しとはあんまり相性よくないらしいですけど。
根が出るよりも前に花が咲いててびっくり。
こっちは、水挿しと枝挿しでどうにか増やせないか様子を見ています。
枝挿しした方は今のところ変化なし。
どっちでも良いから無事に大きく育ってくれないかな〜。