砂糖水と雑記帳

なんでもない日常の雑記帳 ~猫と暮らしてゲームして~

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【ぽこあポケモン】海辺の環境もそこそこ整ってきた!

のんびりぽこポケ日記。

荒野の環境レベルが10になりました。

海辺の方もレベル5になり、カビゴンが起きました。

CMで見ていたポケモンたちと会えていて、とっても楽しいです。

環境レベルを上げてこ。

このゲームの大目的である、環境を整えること。

「それによってポケモンも人間も戻ってきてくれるハズ!」ということで、モジャンボはかせと頑張っているわけです。

荒野の方は知らぬ間にレベル10達成!

色々と物を置きまくっているのが効いたのかもしれません。

 

ポケモンを呼ぶためには住処を整えなくてはいけないし、住み心地をよくするためにもアイテムが必要になったりもするので、そういう結果なのだろうと思います。

環境レベルって初期の頃は土地を整えることでアップして、ポケモンが来てからは住み心地にシフトする…っていう流れが、自然で楽しいよね。

欲しい物を置いてあげると喜んでくれるのは純粋に嬉しいし。

あと、住処を空けたい時にポケモンに引っ越ししてもらったりするんですけど、その結果家を建築するから、それでも環境レベルが上がっていく気がしてる。

最初の頃は1ポケ1住処で、住処の条件が被ってるポケモンが居る場合もあるから、頑張って住処作ってたんです。

けど、引っ越しのメリットに気づいてからは、住処から家に移ってもらって住処を空けて新たなポケモンを待つという知恵がつきました。

あと、イベントに入るのか分かんないけど、ポケモンによってはお気に入りの場所を見つけて自分から引っ越してくパターンもあるんだよね。

海辺でメリープと同居してたんだけど、お気に入りの場所を見つけて引っ越してしまって…。

一人暮らしになっちゃったので、「誰か一緒に暮らせないかな~」とか思ってたり。

ポケモンも自分も引っ越しがかなり気軽にできるので、それが有難いね。

財団の謎

土地を色々と歩き回っていて、人間たちの痕跡をちょこちょこと拾い集めていて分かったのが、謎の財団の存在。

ハッカーの記録を見て、天変地異の理由がこの財団にありそうだという一文にぞわっとしてしまいました。

環境整備アプリを開発している人のところにも、この財団がコンタクトを取っているらしく…。

人が居なくなったのは、人の思惑があってのこと…ってこと?

人間が人間のせいで苦しむのは別に構わないんですけど、ポケモンに何かしらの害を及ぼそうとしていた…みたいな展開になっていくと、私の心がしんどいなぁって思って。

今からちょっと怖い。

人間間の問題を他種族に広げて侵してほしくないのです…。

ここら辺も活動範囲が広がって探索していくうちに分かっていくんだろうけどねぇ。

怖いなぁ。

わかってきたこと

テレビCMで描かれていた場所って、海辺だったんですね。

ライコウも、薄幸そうなピカチュウも、カビゴンも…。

公式名がうすチュウなの、笑いました。

けど、ピカチュウもそもそも考えればピカッとするネズミだからなんだよね。

だとすると、わりとストレートに則った名前ではある。

カビゴンがおじい系の性格なのは意外だったなぁ。

モジャンボはかせとどっちが年上なんでしょうね?

ライコウの性格も思ってたよりやんちゃ系でびっくり。

私は偶然お散歩中にスイクンに出会ってしまってましたけど、それが無ければ初めて出会う伝説がライコウになるってことなのかな?

カイオーガも居たけど。

生憎カイオーガは私通ってきてないので、どうしても反応が薄くなっちゃう。

スイクンから想像するに、ゆめしまにお散歩に行って出会えれば、ライコウも街の仲間になってくれるってことですよね。

 

ちなみに、ちらっと覗きに行って、山の方でシェフバリスとも出会いました。

こっちはCMの段階で分かってたけど、給食のおばちゃんみたいな性格。

カイリキーが分かりやすく脳筋タイプなの、笑いました。

 

海辺の方では、カビゴンも起き、波乗りが出来るようになり、蓄えるも出来るようになった。

色々と出来る事が増えていくと、「あれって何だろう?」って疑問への答えが自然と出るようになってますね。

荒野の方で水の無い場所に水車があってずっと不思議だったんです。

水をどこから引くのか問題…。

これが解決したのが嬉しい。

そうそう、蓄えるをウパーに教えてもらったときに、「泥水をあのくぼみに」って指定された場所が超平地で…。

多分、手を加える前は窪みだった場所なんです。

穴が開いてるとそこブロックで埋めたくなる私が、埋め込んでしまった場所だったみたいで。

「指定されてるし…」と、平地に泥水ドバっと吐いたらとんでもないことになってちょっとパニックでした。

けど、間違えたらまた回収できるんだよね。

しかも、出す場所なければ呑み込める。

ということで、泥水を必死に飲み込んでどうにか対処しました。

荒野で水の流れを変えたい場所があったんですけど、それが上手くいかなくて…。

という悩みもこれで解決できそうで嬉しいです。

山の方には温泉があったから、蓄えれば好きなところに温泉作れるってことなのかな?

それはそれで面白そうですよね。

 

のんびりとは言いつつ、やり始めるとあっという間に時間が溶けるので…。

Switch2の充電量的に1回のプレイが2時間程度に納められてるところも、後引く面白さに加担してる気がするんです。

何かやってる最中に『バッテリーが…』って表示が出てくるから。

「やり途中のことがある」って、なによりも意識が向くんだよね。

スッキリしない感じが、ついついずーっと遊びたくなっちゃってます。

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