
「なんか、気に入らない…」という小さな不満を抱えて過ごしていた私。
何が気に入らないのか具体的に分からずにいましたが、気づきました。
私、爪が伸びていたのです。
爪を切ったが、
手の爪が伸びてくると期限が悪くなるのだということに気づきました。
もうね、キーボードを触る感触が不快すぎて。
日に日にちょっとずつ伸びていくから、伸びた際の劇的な変化はわかりにくい。
けど、切った後の快適さたるや、もう…!
大感動です。
キーボードの感触の不快さだけでなく、普通に暮らしてて爪が長くていいことなんて無いのよね。
少なくとも私には不快感の種にしかならないので。
QOLが下がった感を感じたら、真っ先に爪の伸びすぎを疑うのが吉であるということが大きな学びになりました。
しかしながら、キーボードにはまだ慣れません。
キーボードのレスポンスの速さ設定を変えたんですけど、便利になったはずなんですけど。
今までの不便な形に慣れすぎていて、いきなり便利になってもついていけないのです。
PCがハイテクでも、私の方がそんなにスペック高くないので。
身に染み付いちゃったものを変更していくのには、かなり時間がかかりそう。
というか、設定を変更してみて様々なところでこの不便さが効いていたのだと分かりました。
変えたことによって「あ、ここも影響出てたんだ」って気づいてて。
PCを使うための初期設定って大事なんだな、って身にしみてます。
書くのが楽しくて、
手書きが楽しい最近。
ついついノートや手帳に書くことに夢中になってしまうので、色々なことをすっかり忘れて1日を過ごしていたりします。
夜寝る前になって「あ、アレやってなかった」っていう事に気づいたりするんだよね。
寝る前に思い出してるだけ、まだマシなのかも知れませんけど。
時間管理頑張ってるつもりですが、それでもなかなか思うようにいい感じに1日を過ごすのって難しいです。
あと、文字を書きすぎてなのか右腕が痛くなってきてまして。
腱の部分って言ったらいいのかな。
ピキーっと痛む部分があるんですよね。
シップとか貼ったほうがいいのかな?って思うくらいには気になるんですけど。
利き手ってどうしても使うものだから、一回痛めると治るのに時間がかかりますよね、きっと。
早めに手をうっておかないとかなぁ。