砂糖水と雑記帳

なんでもない日常の雑記帳

字が綺麗な女性って良いよね、っていう理想。

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昨年の3月くらいからずっと思っていることが一つ。

それが、字が汚い、ということ。

 

字が汚い。とても汚い。

いわゆる癖字というやつですね。うん。

 

汚くなってしまっている字を綺麗に戻すためにも、文字の練習をしたいのです。

 

 

 

 

お習字とか習っていたわけでは無いので、元からとても字が綺麗な人間では無いんです。

そもそもは習字の時間とかもとても苦手でした。

 

しかしながら、今ほど汚い字を書いていたわけでは無いんです。そこそこには読める字だった。

それが何故今になってとても汚い字になったのかと言うと、お勉強のせいでして。

 

一人で何かしらの勉強をするのが好きなのですけど、基本的に私は文字を書いて覚える人間でして…。

教科書に書いてある文字をノートへ写す。

その作業の時間が増えて、目で文字を追うスピードで文字を書きたいと思ったせいで、どんどんと書く字が汚くなっていました。

 

一番ひどいのが、四角。

書くという字にもありますけど、四角く書く部分がありますよね。その部分が三角になるんです。▽みたいな…。

 

もう、こうなってしまうと文字じゃないんだなぁ…。

 

自分用のノートの上ではまぁ仕方ないと思うようにしていたんですけど、公的な文書とか、ちゃんと文字を書かなくてはならない場面でも悪い癖が出てきてしまってきているので、文字を正さなくては、と思っているんです。最近。

 

お手本

実は以前に文字を綺麗に書きたいということで、お手本となる本を買っているんです。

美文字なんちゃら…。

 

ただ、日常的に文字の練習ができていません。

サボっていると言うか、まぁサボっているんですけど。日常で習慣的に予定を組み込めていません。

これに関しては自分のせいなので、どうにかしていこうとは思っているんですけど。

 

汚文字から美文字に変身するためには、まだまだ時間かかりそうです。

 

要は時間

字を綺麗にするために、すべきことはただ一つ。

お勉強の時間を作ることです。

 

しかしながら、今の生活の中のどこにその時間を組み込むのかまだ決められておらず…。

練習のための教科書とかノートの準備は万端なんですけどね。

出番を待つばかり、の状態の彼らを目の端に入れつつ、どうしたもんかと悩んでいる私です。

 

 

 

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