砂糖水と雑記帳

なんでもない日常の雑記帳

里に出ては花札の役を揃えるのです。

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とうらぶ、里のイベントが始まりましたねー。

新しく実装された江のメンバーを我が本丸に迎え入れるべく、初日からせこせこ頑張ってます。

 

 

 

 

いのしかちょー

里のイベント、大阪城の次に好きなイベントです。

というか、本丸全体の平均レベルが上がってきてくれたおかげか、里とか連隊戦のイベントでも楽しめるようになってきました。

しかも、里とかのイベントは男士が傷ついたりしても自動回復なのでありがたい。

そういった意味でも積極的に参加したい今回のイベント。

 

イベントのスケジュールカレンダーとかちゃんと見ていないので、今回のイベントも普通に里のイベントなんだと思ってました。

が、ログインしてびっくり。

花札の役を揃えてね、とのことでして…。

 

花札って遊んだことあります?

私は今までの人生で触れたことはありません。

知識としては、フリーゲームで扱われてたなぁとか、みんなの遊び大全にあったなぁとか、その程度。

 

絵柄が綺麗だな、と思いますけれども。

それらに何かしらの意味があるのも知っていますが、じゃあ役を作れと言われても何が良くて悪いのか、分かりません。

 

聞いたことがあるのは「いのしかちょー」ってやつ。

猪と鹿と、ちょーってなんだ?

花鳥風月的に考えるなら鳥ですけれども。

まぁ、そんなのを揃えたらいいらしいんですけど。

 

とうらぶではゲットしたカードがどこの役に該当するのか、って教えてくれるので本当にありがたい。

そんなわけで花札無知の私でもイベント進められています。

 

げぇむ

年末年始の連隊戦を進めていて思ったのですが、連隊戦ってダレるよね。

その後のアプデで戦闘の際に1.7倍速で進められるようになったりしましたが、連隊戦って単調なんですよね。

索敵して、陣選択して、見守るって。

 

男士を迎えるために頑張ってイベント進めましたが、正直なんとも…。

 

里もどちらかというとその要素が強いように感じていました。

審神者ができることってほぼないんだもの。

 

しかし今回の里のイベントでは、花札の役を作るために自分でどの札を取るのか選ばなくてはいけない。

2つとか3つの札から自分で選択できるというのが楽しいゲーム要素となっていますよね。

 

新しく実装されるイベントになればなる程こういったゲーム要素が強くなっていくのかもしれませんね。

その方が審神者も一緒に戦っている感を感じられて私は好きです。

 

でも、そう考えると大阪城が単調なイベントの部類に入ってしまうんですかね?

淡々と進めていくのは楽しいですけれども、やっぱりそれなりに刺激は欲しいです。

 

これは、男士が強くなって色々と挑戦ができるようになったから言えることなのでしょうね。

 

集めるのん

今回のイベントでも玉を集めますけれども、とにかく集められるだけ集めようと思っています。

もちろん、第一目標は新刀剣男士を本丸に迎えること。

しかし、それだけで止めることなくイベント終了日まで積極的に参加していこうと思います。

 

がんばるぞー。

 

 

 

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